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ミミ萩原(ミミ)

ミミ萩原(ミミ)

ミミ萩原



1956年2月6日 東京都出身
1972年、『仮面ライダー』のライダーガールズ・チョコでデビュー
1973年、ミミの名で歌手デビュー。デビュー曲は「おしゃれな土曜日」

おしゃれな土曜日



1978年、アイドル歌手から女子プロレスラーに転身、全日本女子プロレスに入団
1980年、ロバート・アルドリッチ監督、ピーター・フォーク主演の『カリフォルニア・ドールズ』に出演
1982年、女子プロレスラーとしては史上初のヌード写真集『燃える青春』が愛宕書房より発売される

【得意技】
ミミ・スペシャル
フライング・ヘッドシザース
回転エビ固め
ビーナス固め

【シングル】
おしゃれな土曜日
恋人たちの森
恋愛志願
水色の予感
クシーパンサー
セクシー IN THE NIGHT
愛(アイリーン)鈴
スタンド・アップ

【テレビ】
TVジョッキー日曜大行進
スーパーガールQ
仮面ライダー






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tag : アイドル女子プロレス

黛ジュン

黛ジュン

1948年5月26日 東京都調布市出身
兄は作曲家・三木たかし

黛ジュン

中学校卒業後、各地の米軍キャンプをジャズ歌手として巡る
1964年に渡辺順子の名でデビューするもヒットせず

1967年、黛ジュンと改名し東芝から「恋のハレルヤ」で再デビュー
ミニスカートとパンチの効いた歌声で一躍注目を集める

黛ジュン



1968年「天使の誘惑」で第10回日本レコード大賞に輝いた
三木たかし作曲による「夕月」や「雲にのりたい」など多くのヒット曲を出し、人気を維持し続けた


1970年、ミュージシャン江藤勲と結婚し引退するも、1973年離婚
芸能界復帰後は、にっかつロマンポルノ「女帝」に主演し、大胆な濡れ場を演じた

女帝

「女帝」は、三越百貨店のスキャンダルである三越事件で有名になった三越の女帝こと竹久みちをモデルにした物語である







tag : アイドル 熟女 日活ロマンポルノ

真理アンヌ

真理アンヌ

真理アンヌ

1948年5月20日 兵庫県神戸市で生れ、東京都文京区本郷で育つ

インド人の父とインド国籍の日本人である母との間に生れる
三姉妹の長女で、次女はモデルのプラバー・シェス、三女は女優の久万里由香
夫は上海交響楽団首席指揮者福村芳一
アーユルヴェーダ伝承協会会長

1964年、山脇学園高校在学中、エキストラを経て東宝映画「自動車泥棒」でデビュー
1970年より5年間、大阪「11PM」で、藤本のアシスタントを勤める。

1967年には、今なおカルト人気の高い鈴木清順監督の「殺しの烙印」に出演している。
テレビドラマでは、「ワイルド7」に草波勝の秘書・映子役でレギュラー出演。
エキゾチックな魅力で人気だった。

【テレビドラマ】
ウルトラマン
ウルトラセブン
マイティジャック
プレイガール
キイハンター
プロファイター
金メダルへのターン!
緊急指令10-4・10-10
恐怖劇場アンバランス
プレイガールQ
仮面ライダー
変身忍者 嵐

【レコード】
太陽ハント
嘘で通した愛だけど
ワイルド・パーティー


真理アンヌ






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tag : 熟女 アイドル DVD

松田暎子

松田暎子(松田英子)

松田暎子


1952年5月18日生まれ
神奈川県横浜市出身。捜真女学校高等学部中退。

1968年、寺山修司主宰の劇団「天井桟敷」に入団。劇団員として活動する一方、長谷部安春監督の『野良猫ロック マシン・アニマル』(1970年、日活)の端役で映画デビューを果たす。天井桟敷を退団後、ファッションモデルの仕事や米国に留学をしていた時期がある。

1975年、大島渚監督の映画『愛のコリーダ』で、主演の阿部定役に抜擢される(松田英子名義)。
日本映画初の「本番」が話題となったこの作品で、情夫役の藤竜也を相手に、毒婦と呼ばれた女の純粋さを演じて強烈な印象を残した。

その後は、松田暎子名義で東映京都作品のほか、ATG作品、日活ロマンポルノなど数本の映画に出演。1982年のフランス映画『Cinq et la peau』への出演を最後に引退した。

愛のコリーダ

【映画】
愛のコリーダ
聖母観音大菩薩
大奥浮世風呂
ドーベルマン刑事



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松嶋菜々子はドラマ1本300万円

人気女優“ギャラ”ランキング! 松嶋菜々子はドラマ1本300万円

あれミタ? とネット上の口コミが広がる形で、ついに視聴率が30%の大台目前となった松嶋菜々子(37)の主演ドラマ「家政婦のミタ」(日本テレビ系)。無表情で不気味な家政婦を松嶋が怪演、11月30日放送分(第8話)の平均視聴率が29.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と、今年放送されたドラマで最高となった。松嶋のギャラもグンと上がるのか?

 「全部脱いで!」

 「承知しました」

 「隣の家をメチャメチャにして!」

 「承知しました」

 雇われた家で従順にかしづく家政婦役の松嶋が際立つドラマは、視聴率がうなぎ上りだ。

「キャスティングを優先した木村拓哉の『南極物語』が伸び悩んでいるのと対照的に、『家政婦のミタ』はキワモノ的な台本ありきだった。その期待に応えて、年齢相応のシワを隠さず、“背水の陣”でのぞんだ松嶋に手柄が舞い込んだ形」と話すのは芸能評論家の肥留間正明氏。

松嶋は、ここ数年、テレビドラマに出演する女優では最高ランクのギャラ水準で、1本250~300万円(推定)だった。

ところが、結婚と2児の出産を経て、一時芸能界から距離を置いたため主役が遠のいていた。その間、各局の経費節減が徹底し、「ドラマ1本で俳優全体に割ける人件費は800万円まで」(民放スタッフ)と、バブル期の3分の1以下に。

局側からは、100万円前後の女優が重宝がられ、プロダクション側も一度に多くのギャラを手にするより「継続的に使ってもらえること」を主にパイプを築いている。

このため、松嶋にとって千載一遇だったチャンスを見事にモノにしたことになる。

「これだけの数字が取れれば、高額ギャラも足かせにならない。今後はスポンサーが集めやすく、次回作もオファーが殺到するでしょう」(大手広告代理店のテレビ担当)

では、松嶋のギャラは、さらに上がるのか?

「すでに最高ランクなので、上がるというよりは、仕事が途切れなくなる。スペシャルドラマであれば、500万円ぐらいにハネ上がるかもしれない」(放送作家)

下手すれば自身のイメージを左右しかねない難しい役を「承知しました」と受け入れた松嶋の勝利か。

主な女優のギャラ ランキング(推定)
250~300 松嶋菜々子
200~250 仲間由紀恵 篠原涼子
150~200 米倉涼子 柴咲コウ 上戸彩
100~150 黒木瞳 内山理名 伊東美咲 石原さとみ
100前後  上野樹里 長澤まさみ 井上真央 加藤ローサ







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